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Author:ルートマスター
GSX-1100SとCB1100Rに続き、新企画ではGSXR1000K2レーサーを公道に甦らせます。

頑張るお父さんライダーに向けて、お金を掛けないでも楽しめるプライベートカスタムの世界を少しずつお伝えしていきたいと思います。

カタナ復活プロジェクト
ウイリー

もう一度、あの頃のように走れるのか?

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おはようございます。吉田です。

大阪から戻ってきたら、既に1月は半分終わっているんですね(−_−;)

久しぶりに忙しくなってきました(笑)
毎日仕事があるって、幸せな事。

どんどん外に出ても文句を言われなくなったので、1週間先のスケジュールまでビッチリ詰まってきました(^ ^)

処理できない位の仕事があると、毎日は楽しくなります。

段々と昔の感覚を思い出してきた。

夢の中でも考えているし、目覚まし時計が鳴ってから止める間に1日のスケジュールが頭の中でスクロールします。

今日も一日頑張ろう。

さて、カタナのジェネレーターカバーですが、J16監督とオグさんから情報をいただきましたけど、やっぱりヨシムラのジェネレーターを装着するのは難しいみたいですね。

レーサーで、セルとジェネレーターを取り外した仕様なら単なるカバーとして使えば格好いいんですけどね。

そしたら、オグさんが「オヤジになると、押し掛けはキツイ」って、ヘタレな発言をしていた(笑)

そうすると、セルだけ残して格好いいカバーって無いのかな?って考えてみた。

可能性があるのはGSXR400の4型あたりかな?



400の場合、インパルスと同じでジェネレーターは右側にあるみたいですね。



ただ、セルギヤのシャフト径や内部パーツが収まるのかは分かりません。
収まるとしてもかなり大変だと思います。

当然カタナと形状が全く違いますから、アルミ板でベースを作るんですよ!

ウイニングランのGS1000Sレーサーに使っていたカバーは、このあたりの流用だったのかも知れませんね。

やっぱり現実的なのは、ブライトロジックさんにお願いして加工一式で作ってもらうしか無いのかなぁ。

↓↓↓

ブライトロジックさんの記事

これは、Zの中身を入れ替えてますけど、カタナの加工もやってもらえます。

カタナは、中のローターを小さくしないと、カバーを大きくカットできないんですよね。

ジェネレーターカバーに穴が開いてしまう人は検討してみてはいかがでしょうか(^ ^)


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2015/01/16(金) 07:30 | コメント:2 | トラックバック:0 |
コメント

J16監督 : ごめんねー

色々、全然進まなくてごめんねー。
ちなみに、14AHのMFばってりなら、FIのハヤブサをサーキット全開で1時間走れるから、キャブ車なら一日走れそう(笑)

ルートマスター : J16監督

寒くて作業も進まないから、いつでもいいよー!

ジェネレーター外したレーサー仕様で昔は奥多摩に行ってたから、問題無いのは経験済みだよ(笑)
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