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ルートマスター

Author:ルートマスター
GSX-1100SとCB1100Rに続き、新企画ではGSXR1000K2レーサーを公道に甦らせます。

頑張るお父さんライダーに向けて、お金を掛けないでも楽しめるプライベートカスタムの世界を少しずつお伝えしていきたいと思います。

カタナ復活プロジェクト
ウイリー

もう一度、あの頃のように走れるのか?

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おはようございます。吉田です。

今日から2月ですね。
今月は早めに仕事を終わらせないと、ちょっとしたヤボ用が忙しくなってしまうので、頑張らなくては(^^;

さて、カウルを切り刻んでいる最中ではありますが、同時進行でカウルの修理も始めましょうかね。
0201 (4)

私のGSX-Rは当然の事ながら、立ちゴケしていたのでアッパーカウルが割れてました。
0201 (3)

この修理も大雑把で、写真ではUの字ですが、実際はSの字に曲げた針金を多分ハンダゴテで熱して埋め込んだとみられる方法で、とりあえず繋ぎ止めてありました。
0201 (1)

本当に、やっつけ仕事する人だね~(;一_一)

ウインカーも買った時はLEDでしたが、その前にも他の埋め込みウインカーを付けていたと思われる穴が開いております。
0201 (2)

私はノーマルウインカーに拘る派。

このあたりも埋めて補修しないといけませんね。

あと、リアカウルの先端は、タンクに差し込まれるんですけど、差し込みが割れて紛失しています。
0201_20110201075419.jpg

これはカタナの時と同じようにプラリペアで作り直さないとダメですね。

私にしては、カウルを綺麗に補修するなんて、珍しいと思いましたか?

これには理由があって、GSX-Rはそこそこ綺麗にして乗ろうかと思い始めたからなんですよ~(笑)

外装はオールペイントを考えております。

あっ!勘違いしないでください。
そんな予算なんか無いんですよ(-_-;)

だから、当然ですけど単色塗りです。

安くって考えると、自家塗装を思いつくんですけど、実際のところは、下地処理をして、サフェーサーを吹いて、本塗りを2度吹きして、クリアーを塗って、磨いて・・・。

これを楽しむ方も多いんですけど、缶スプレーでフルカウルを塗装すると、全部塗るのに結構な金額になってしまいます。
それでいて、仕上がりは上手に塗れたと言っても所詮は素人の作業レベルです。

近所に毎週シンナーの臭いで迷惑がられて、車に塗料が飛んだり、手間暇掛けて・・・・。

私も色々とやってきたんですけど、今の私としてはプロにお願いするべきかと考えております。

でも、さすがに普通のお店に出す余裕なんか無いですよね(^。^;)

あとは、コネを使うしかないかなと。。。

どこかに塗装できる人って居なかったでしたっけ???

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2011/02/01(火) 07:57 | コメント:2 | トラックバック:0 |
コメント

こんび :

赤く塗ってカッティングシートでヨシムラ仕様とか
黄色でハーベー仕様とかにするとか
地味なバイクは似合いませんもんね~(笑)

ルートマスターこんびさん

ヨシムラカラーも考えたんですけど、私がそれをやってもネタとして面白くないですもんね(^^;

できる事なら何のバイクか一瞬解らないような色使いにしようかと思います(^^)
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